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題名: バスのチケット販売について
発信人: ろん     日付: 2018/06/23 03:44:52     記事番号: 167544

今回は1年ぶりなんですが、随分様変わりしてるみたいでRTCのバスにはWifiが使えるようになってるし、SDXのルートがフラミンゴからコバルを通ってサンズの展示会場の前を通ってストリップに戻りWynnに着くとか変わってました。
でも、これは車内の経路図ではそのままなので一時的な物なのかな?
自動販売機も新型のガラス?で前面をカバーしてあってタッチ式の操作になってました。
お金を入れたりクレジットカードを入れるのは一緒ですが、RTCのサイトを見るとスマホ用のRTCのアプリができてて、それを使うと事前購入と後日のアクティベーションができるようでまとめて数枚購入しておいたら自動販売機がない所で期限が切れてもそのまま次のカードをアクティベートすればそのまま次のカードが使えるようです。

さて、本題ですがパリスの前の自動販売機でガラス製になって今の強い日差しの場所だと暗くて中が何か良く分かりません。
ガラスの中を手で覆って中の文字を読んでいたら、ラスベガスが初めて観光客かと思われたのかおじさんが「俺が買ってあげる、俺が買ったら20$の3日券が10$で買える」と言って操作を始めました。
そして、10$得になるから半分の5$を私に寄越しなさいと言ってきました。
その時点では自分で買うつもりでクレジットカードも出して入れた段階で言ってきたのです。
何か怪しいなと思った時はクレジットカードは入れてたし困ったなと。
幸いなことにクレジットカードがうまく読み取れなかったみたいで、他のカードないかとか現金はとか言われたけど、いやもう良いからと言って断りましたけど。

見ててもどうも様子がおかしいです。RTCの係員が来たらチラチラ様子を見てたし。

あれはレジデント用の3日券(あるのかは知らないです)を売ろうと言う話なんですかね?
正規の乗車券を買ってから検札が来ましたが、黄色いカードを見せただけで日付とかは確認せずにOKでしたから、色や表示が同じなら外国人が持ってたら信用してしまうのかなぁ。

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